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2026-02-18

【YouTube動画】前編【設計未経験から年収1590万円】構造設計界のイチロー・努力の天才構造設計者|さくら構造株式会社


【Youtube】https://youtu.be/BguX9f8WZZo

>>後編は近日公開!チャンネル登録してお待ちくださいm(__)m

さくら構造の構造設計者、水谷室長のインタビュー動画です。
「設計経験ゼロ」の中途入社から設計室長まで上りつめたキャリアを振り返りながら成長のコツや勉強時間の作り方について聞きました。

前職では図面ばかりで設計をさせてもらえず、技術力も年収も同世代の技術者と比べて低いことに焦り、一級建築士資格の取得を機に転職を決意。

さくら構造に入社後も設計経験の少なさから苦しみますが、めきめきと頭角を現し始めた背景には、先輩が「来年は抜かされているかも」と危機感を覚えるほどの「努力」がありました。


未経験から構造設計者に転職を考えている方、年収が上がらず悩んでいる構造設計者にぜひご覧いただきたい内容です。
ぜひご覧ください。



\随時受付中!/
▼インターンシップエントリーはこちら
【学生向け】
https://sakura-kozo.jp/recruit/internship-event/

【社会人向け】
https://sakura-kozo.jp/recruit/internship-society/

▼さくら構造 採用ページはこちら
https://sakura-kozo.jp/recruit/


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未経験からの転職にも強い!
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構造設計者の転職なら『ストラボnavi』
https://struct-lab.jp/navi/

/さくら構造が開発に全面協力\


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【目次】
1.図面ばかり描かされた前職時代
2.設計未経験の転職の実現|書類は通るけどことごとく落ちる
3.屈辱エピソード「本当に一級建築士持ってるのか?」
4.さくら構造入社当初はトラブルメーカー
5.「構造設計ができるようになりたい」一心で積み重ねた努力
6.成長を止めないための工夫
7.仕事以外で構造設計を勉強できる方法
8.伸びる人と伸びない人の違い

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2026-02-03

2027年3月卒エンジニア職の募集終了、および2028年3月卒以降の採用について



2027年3月卒業予定の方を対象としたエンジニア職の新卒採用につきましては、定員に達したため、すべての受付を終了いたしました。
多くの皆様にご応募いただきましたこと、心より御礼申し上げます。

また、2028年3月以降に卒業を予定されている大学生、大学院生、専門学生、高等専門学校(高専)生を対象とした「インターンシップ」および「会社説明会」を、順次開催しております。

昨今、早期からキャリア形成に取り組まれる方が増えており、弊社におきましても、業界への理解をより深く提供できるプログラムをご用意いたしました。
「まだ準備を始めていない」という方も、ご自身の将来を考える一助として、ぜひお気軽にご参加いただけますと幸いです。

皆様との新たな出会いを、採用担当一同楽しみにしております。

■ 開催日程およびエントリー方法の詳細はこちら
>>インターンシップ・会社説明会情報

2026-02-02

TBS「ひるおび」にて「上司選択制度」が取り上げられました。



さくら構造の「上司選択制度」が、TBS「ひるおび」で取り上げられました。

本制度の根幹には、私たちが大切にする「苦手なことも自己開示し、互いの個性を認め合う」という弊社の企業カルチャーが深く関わっています。

上司選択制度の仕組みや導入効果、利用者からの感想などの詳細は、下記リンクよりご覧いただけます。
ぜひご覧ください。

>>自分で上司を選ぶユニークな人事制度「上司選択制度」を詳しく見る

2026-01-28

TBS「THE TIME,」の特集にて「上司選択制度」が取り上げられました。



さくら構造の「上司選択制度」が、TBS「THE TIME,」の特集で取り上げられました。


本制度の根幹には、私たちが大切にする「苦手なことも自己開示し、互いの個性を認め合う」という弊社の企業カルチャーが深く関わっています。

上司選択制度の仕組みや導入効果、利用者からの感想などの詳細は、下記リンクよりご覧いただけます。
ぜひご覧ください。

>>自分で上司を選ぶユニークな人事制度「上司選択制度」を詳しく見る

2026-01-26

「構造設計事務所ランキング2026」にて、さくら構造が第1位を獲得しました

建築構造設計実務者のための情報サイト「建築構造設計べんりねっと」が2026年1月25日に発表した「構造設計事務所ランキング2026」において、弊社さくら構造が第1位に選出されました。

本ランキングは、事務所の規模(人員・拠点数)や売上高といった経営基盤に加え、技術力(構造設計一級建築士数、超高層・免震実績)、さらに構造設計の最前線に立つ実務者の方々によるアンケート結果が総合的に評価されたものです。


同じ専門領域で研鑽を積むプロの方々から、弊社の技術力や組織姿勢に対して高い評価をいただけたことは、我々にとって何よりの誇りであり、大きな励みとなります。

今後も、業界を牽引する技術集団として、同業の皆様からも目標とされ、信頼され続ける企業であるよう、より一層精進してまいります。


>>「構造設計事務所ランキング2026」はこちら

2026-01-16

北海道建設新聞1/16号で【壁式構造完成見学会】が取り上げられました。


※↑上記画像をクリックすると全体画像を表示します。


2026年1月14日・15日の二日間にわたり、札幌市豊平区「SAKURA GARDEN MISONO」にて開催した【壁式構造完成見学会】が北海道建設新聞に掲載されました。

同記事では、自社工法の「スペースウォール工法」の特徴をはじめとし、意匠性の高さ、コンクリートのひび割れ抑制の工夫などについて、詳しく取り上げていただきました。

>>RC壁を必要最低限に減らし大空間を可能にした
「スペースウォール工法」のパンフレットはこちら

2026-01-15

代表取締役 田中真一が2度目の「紺綬褒章」を受章しました

このたび、さくら構造株式会社 代表取締役 田中真一が、公益のための寄附活動において顕著な功績が認められ、2度目となる「紺綬褒章(こんじゅほうしょう)」 を受章いたしました。

紺綬褒章は、公益のために私財(個人は500万円以上、団体は1,000万円以上)を寄附した個人・団体に対し、日本政府から授与される褒章で、公共の利益に寄与した社会貢献活動が高く評価された場合に授与される、大変名誉ある表彰です。

今回の受章は、石川県珠洲市に対し、能登半島地震の復旧・復興支援として実施した寄附 が対象となっています。
この寄附は、被災地域の復旧・復興および、地域住民の生活再建に役立てられています。

なお、1回目の紺綬褒章受章は、沖縄県石垣市の「子どもの笑顔かがやく応援事業」への寄附が対象となっており、子どもたちへの医療費助成や進学支援、子育て支援体制の充実などに活用されています。

さくら構造は、構造設計による安全・安心な建築の提供に加え、地域社会や次世代を支える社会貢献活動にも、引き続き取り組んでまいります。

>>弊社の取り組みについて

2026-01-13

「Learning Design」にて、さくら構造代表田中のインタビュー記事が掲載されました。




人材開発専門誌「Learning Design」にて、さくら構造代表田中のインタビュー記事が掲載されました。

特集「HRトレンドキーワード2026」のエンゲージメントカテゴリに、弊社の人事制度【上司選択制度】が選ばれました。

記事では、制度の仕組みや運用方法、運用を可能にする風土についてご紹介いただきました。


■記事はこちら
【苦手なことも開示できる風土が可能にした「部下が上司を選択する」仕組み】


>>さくら構造採用情報はこちら


>>自分で上司を選ぶユニークな人事制度「上司選択制度」を詳しく見る

2026-01-07

北海道建設新聞「ひと」コーナーで弊社広報職員が紹介されました


※↑上記画像をクリックすると全体画像を表示します。


北海道建設新聞1月6日号の連載コーナー「ひと」にて、広報マーケティング戦略チーム職員のインタビュー記事が掲載されました。

記事では、メディア業界にいた彼女がなぜ異業種であるさくら構造へ飛び込んだのか、その背景や広報としての情熱が紹介されています。

「手探りでの体制づくりが楽しい」という言葉からは、専門領域の壁を越えて新しい価値を生み出そうとする弊社の姿勢が、入社一年余りの彼女の中でも「自分らしい働き方」として、しっかりと形になっていることが感じられます。
弊社としても、私たちが大切にしている理念が社員一人ひとりに浸透し、前向きな挑戦に繋がっていることを非常に嬉しく感じております。

今回の掲載を通じ、弊社の技術だけでなく、それを支える「人」と「組織」の在り方についても広く知っていただける機会となれば幸いです。

2026-01-06

代表取締役 田中真一が「紺綬褒章」を受章しました

さくら構造株式会社 代表取締役 田中真一が、公益のための寄附活動において顕著な功績が認められ、「紺綬褒章(こんじゅほうしょう)」 を受章いたしました。

紺綬褒章は、公益のために私財(個人は500万円以上、団体は1,000万円以上)を寄附した個人・団体に対し、日本政府から授与される褒章で、公共の利益に寄与した社会貢献活動が高く評価された場合に授与される、大変名誉ある表彰です。

今回の受章は、沖縄県石垣市が実施する「子どもの笑顔かがやく応援事業」 への寄附が対象となっています。

この寄附は、医療費助成、進学支援、子どもの健全育成、子育て支援体制の充実など、石垣市の子どもたちの成長を支える取り組みに活用されています。

なお、本件の寄附については、2025年10月31日 に石垣市より「市政功労者」としても表彰を受けました。

授賞式において田中は、次のようにコメントしました。
「子どもたちの未来のために、少しでも役に立てるのであれば嬉しく思います。
今後も、社会に貢献できる企業であり続けたいと考えています。」

さらに田中は、昨年同時期に石川県珠洲市へも、能登半島地震の復旧・復興支援として500万円の寄附を実施 しており、地域社会および次世代を支える活動を継続しています。

さくら構造は、構造設計による安全・安心な建築の提供に加え、地域社会へ貢献する取り組みも引き続き進めてまいります。

弊社の取り組みについて