2026-01-07
北海道建設新聞「ひと」コーナーで弊社広報職員が紹介されました
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北海道建設新聞1月6日号の連載コーナー「ひと」にて、広報マーケティング戦略チーム職員のインタビュー記事が掲載されました。
記事では、メディア業界にいた彼女がなぜ異業種であるさくら構造へ飛び込んだのか、その背景や広報としての情熱が紹介されています。
「手探りでの体制づくりが楽しい」という言葉からは、専門領域の壁を越えて新しい価値を生み出そうとする弊社の姿勢が、入社一年余りの彼女の中でも「自分らしい働き方」として、しっかりと形になっていることが感じられます。
弊社としても、私たちが大切にしている理念が社員一人ひとりに浸透し、前向きな挑戦に繋がっていることを非常に嬉しく感じております。
今回の掲載を通じ、弊社の技術だけでなく、それを支える「人」と「組織」の在り方についても広く知っていただける機会となれば幸いです。
2026-01-06
代表取締役 田中真一が「紺綬褒章」を受章しました
さくら構造株式会社 代表取締役 田中真一が、公益のための寄附活動において顕著な功績が認められ、「紺綬褒章(こんじゅほうしょう)」 を受章いたしました。
紺綬褒章は、公益のために私財(個人は500万円以上、団体は1,000万円以上)を寄附した個人・団体に対し、日本政府から授与される褒章で、公共の利益に寄与した社会貢献活動が高く評価された場合に授与される、大変名誉ある表彰です。
今回の受章は、沖縄県石垣市が実施する「子どもの笑顔かがやく応援事業」 への寄附が対象となっています。
この寄附は、医療費助成、進学支援、子どもの健全育成、子育て支援体制の充実など、石垣市の子どもたちの成長を支える取り組みに活用されています。
なお、本件の寄附については、2025年10月31日 に石垣市より「市政功労者」としても表彰を受けました。
授賞式において田中は、次のようにコメントしました。
「子どもたちの未来のために、少しでも役に立てるのであれば嬉しく思います。
今後も、社会に貢献できる企業であり続けたいと考えています。」
さらに田中は、昨年同時期に石川県珠洲市へも、能登半島地震の復旧・復興支援として500万円の寄附を実施 しており、地域社会および次世代を支える活動を継続しています。
さくら構造は、構造設計による安全・安心な建築の提供に加え、地域社会へ貢献する取り組みも引き続き進めてまいります。
弊社の取り組みについて
2025-12-17
【YouTube動画】「普通じゃない」超高層物件を武器に年収を増やした意識高い系構造設計者|さくら構造株式会社
【Youtube】https://youtu.be/AArQ6LQpNwE
さくら構造の構造設計者、山田さん(40歳)のインタビュー動画です。
構造設計者歴20年近い山田さんの年収&売上の遍歴を公開!年収アップのための働き方や思考法を聞きました。
山田「どんなことでも対応できるようになりたかった。」
難しい案件にも物怖じせず挑戦する向上心は、上司から「社内でもトップクラス」と高く評価されています。
専門学校卒業後に就職した会社を4年で辞め、さくら構造へ転職した理由とは?
2023年時点で年収933万円に到達した彼が犯した、過去の大失敗を赤裸々に告白。
就活生や学生の皆さん、年収が上がらず悩んでいる構造設計者にぜひご覧いただきたい内容です。
ぜひご覧ください。
■本動画は、さくら構造の「年収UPクエスト」チームによる取り組みの一環です。
【クエストとは?】
さくら構造が掲げる「MISSION、VISION、POLICY」達成のための長期的なイノベーション活動です。
参加することによって普段の業務とは全く違う知識や経験を積むことができます。
また、年齢・社歴・部署に関係なく、チームでミッションをクリアすることで、正当な評価(報酬)を得られる制度です。
\随時受付中!/
▼インターンシップエントリーはこちら
【学生向け】
https://sakura-kozo.jp/recruit/internship-event/
【社会人向け】
https://sakura-kozo.jp/recruit/internship-society/
▼さくら構造 採用ページはこちら
https://sakura-kozo.jp/recruit/
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【目次】
1.山田さんが転職しようと思ったきっかけ
2.さくら構造を選んだ理由
3.さくら構造に転職して1年目で年収100万円アップ
4.現在の年収に対する感想
5.上司からみた山田さんのすごいところ
6.構造設計人生で最大の失敗とは
7.設計室を短期間で変えている理由
8.学生や若手設計者への年収を上げるためのアドバイス
9.「成果が収入に直結する」給与制度の活用方法
10.さくら構造は独立しやすい会社!?
11.施工の現場を知っているのと知らないのとでは大違い
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2025-12-16
「ABEMA的ニュースショー」で「上司選択制度」が取り上げられました。
2025-12-05
北海道建設新聞12/5号でカフェで販売中の「構造設計スイーツ」が取り上げられました。
※↑上記画像をクリックすると全体画像を表示します。
さくら構造 札幌本社併設『SAKURA VILLAGE CAFE』にて販売中の”構造設計スイーツ”が、北海道建設新聞12/5号で取り上げられました。
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構造設計スイーツの詳細はこちら
2025-11-28
【YouTube動画】平均年収1000万円へ挑戦!会社選びを後悔しない方法|構造設計者を目指す学生向けインターンシップセミナーPart3
【Youtube】https://youtu.be/S5mollyBzx8?si=qpTXEnxp2D70Un8k
2025年8月6日にさくら構造の東京事務所にて行った、建築系学生向けインターンシップセミナーの動画です。
Part3のテーマは「さくら構造の今と未来」そして「後悔しない会社選びとは」です。
■Part1はこちら
https://youtu.be/VOYkFpL6gYg
■Part2はこちら
https://youtu.be/g_TdkbNndf0
田中社長が登壇した業界研究セミナーでは、さくら構造の歴史を振り返りながら、構造設計の面白さと難しさ、そして会社選びで後悔しないための考え方を深く解説しました。
創業から成長を支える独自の企業カルチャーや「ドラゴンマネジメント」が生まれた背景、そして構造設計者として活躍するための意識など、構造設計業界のリアルと未来が詰まったセミナーです。
当インターンシップセミナーに参加できなかった方は、ぜひ最後までご覧ください。
\随時受付中!/
▼インターンシップエントリーはこちら
【学生向け】
https://sakura-kozo.jp/recruit/internship-event/
【社会人向け】
https://sakura-kozo.jp/recruit/internship-society/
▼さくら構造 採用ページはこちら
https://sakura-kozo.jp/recruit/
【目次】
1.数字で見るさくら構造の成長実績
2.メディア取材多数「上司選択制度」に対する社長の本音
3.社員のやる気アップ!札幌新社屋「SAKURA VILLAGE」
4.東京事務所・大阪事務所の紹介
5.【ここだけの話】構想中の札幌新社屋第2弾!
6.さくら構造はなぜ値上げしても受注できるのか?
7.さくら構造独自の耐震基準「TSUYOKU」
8.古い建物を、価値ある資産に変える「リボビル」
9.戸建以外の木造建築物へ挑戦「木造システム建築」
10.さくら構造の強みとは?技術×ブランディング戦略
11.目標は平均年収1000万円、目標売上100億円
12.会社選びを後悔しないために考えてほしいこと
■すべての人があたりまえに高耐震建築の家を選択できる「TSUYOKU」
https://tsuyoku.jp/
「TSUYOKU」とは、私たち耐震建築家が自ら定めた、独自の耐震基準です。
いまの建築基準法は「倒壊しないこと」のみで、被災後も住み続けられるような耐震性は考慮されていません。
構造部材を増やせば高耐震化はできますが、それではコストがかさみ、潤沢な資金がある富裕層でない限りなかなか手が届かないのが現実です。
耐震性向上を自らの大儀と定め社会課題解決に取り組む耐震建築家が設計監修を行い、適材適所で部材を組み上げ無駄を省いた構造計算を行うことでコスト上昇を抑えた高耐震建築を目指しています。
TSUYOKUは日本に住む誰もが富裕層でなくても、あたりまえに「地震に強い暮らしが選択できること」を実現するために作られた耐震基準です。
社員食堂スペシャル企画「スープカレーらっきょ」ランチを開催しました。
2025-11-26
北海道新聞11/26朝刊でカフェで販売中の「構造設計スイーツ」が取り上げられました。
2025-11-21
【YouTube動画】構造設計の面白さとは?活躍できる設計者の特徴|構造設計者を目指す学生向けインターンシップセミナーPart2
2025-11-14
【YouTube動画】売上20億円企業への軌跡!ドラゴンマネジメント誕生秘話|構造設計者を目指す学生向けインターンシップセミナーPart1