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2026-07-01

【7・8月の開催日】さくら構造まるわかり★業界・会社説明会


さくら構造のオンライン説明会、「さくら構造まるわかり★業界・会社説明会」の開催予定をお知らせいたします。


構造設計業界とさくら構造について1時間で知ることができるため、「効率よく情報収集がしたい!」という方におすすめです。


各回の定員に達し次第締め切りますので、お早めにお申し込みください。



【開催スケジュール】
・7月 3日(金) 14:00~15:00
・7月17日(金) 14:00~15:00
・7月31日(金) 14:00~15:00
・8月 7日(金) 14:00~15:00
・8月21日(金) 14:00~15:00


【当日のプログラム】
①企業説明(40分)
・会社概要
・入社1年目~3年目までの仕事内容
・事務所紹介
・福利厚生・社内制度
・インターンシップ

②先輩社員と座談会(15分)


【対象者】
・2028年以降に卒業予定の、建築を学んでいるまたは設計に興味がある大学生・大学院生・専門学生・高等専門学校(高専)生



■8/5(水)社長登壇! 「学生向けインターンシップセミナー」も参加受付中です!


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2026-06-26

W杯スウェーデン戦のオフィス観戦イベントを開催しました。



2026年6月26日(金)、当社オフィスにて「FIFAワールドカップ2026 日本VSスウェーデン」の社内観戦イベントを開催いたしました。

日本時間の午前8時キックオフという時間帯に合わせ、当日は日本代表ユニフォームに身を包んだ多くの社員が集合。会社からは観戦のお供としてポップコーンとコーラが振る舞われ、いつものオフィスがスタジアムのような熱気に包まれました。

後半、前田大然選手の見事な先制ゴールが決まった瞬間には、部署の垣根を越えて社員同士が喜びを分かち合い、会場が歓声に包まれました。
結果は1-1のドローとなりましたが、見事に決勝トーナメント進出が決定!日本代表の粘り強い戦いに、社員一同たくさんのエネルギーをもらう朝となりました。

【今回の取り組みについて】
今回のオフィス観戦は、当社の行動指針「SAKURA VALUE」のひとつである『04 Playful 遊び心で、心に余裕を』に基づいた取り組みでもあります。

仕事にはつらく厳しい局面もありますが、真剣に取り組みつつも、勇気をもって「遊び心」を持ち、心に余裕を生み出すこと。
それこそが、厳しい仕事の中にも楽しさを見出し、一緒に働きたいと思う仲間を増やしていくことに繋がると考えています。

当社では今後も、こうした「遊び心」を大切にしながら、社員間のコミュニケーションを活性化し、一体感を高めるイベントを積極的に企画してまいります。

>>ミッション・ビジョンの達成につなげるさくら構造の行動指針「SAKURA VALUE

【YouTube動画】豊里君の仕事ができる理由に迫る|最速で成果を出すための「頼る技術」


【Youtube】https://youtu.be/1dO8oobO0YI


さくら構造に所属する沖縄県出身、入社4年目の構造設計者豊里君は月に約200万円という中堅並みの売上を誇りながらも、残業時間は短く、さらに周囲から「みんな豊里君のことが好き」と信頼されています。


専門知識や複雑な構造計算が求められる実務のなかで、彼はなぜ短い時間で圧倒的な成果を出し続けられるのか。
周囲の先輩や室長たちへのインタビューから見えてきたのは、「チェックしてくれる上司や先輩に必要以上にビビらないこと」「完璧主義を捨てて最短ルートで終わらせること」、そして「上手に人を巻き込む力」でした。


「怒られるのが怖くて、自分で抱え込んで時間が溶けていく……」
同じような悩みを抱える若手設計者や技術者へ届ける、今日から真似できる圧倒的な「生存戦略」を凝縮してお届けします。


「みんなで仕事しようぜ。」
それは、SAKURA VALUE(行動指針)の一つである「仲間を信頼し、助け合う」を体現する言葉でもあります。
小さい頃から沖縄の助け合いの精神「ゆいまーる」を自然と実践してきた豊里君だからこそ、この言葉が本質的な働き方に繋がっています。
豊里君の働き方を通して、さくら構造が大切にしている「チームで設計する本質」をぜひご覧ください。


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\随時受付中!/
▼インターンシップエントリーはこちら

>>【学生向け】

>>【社会人向け】

>>さくら構造 採用ページはこちら

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2026-06-22

社長登壇!8/5(水)学生向けインターンシップセミナーを開催します。

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2026年8月5日(水)、学生向けのインターンシップセミナーを開催いたします。


セミナー当日は、さくら構造代表の田中が登壇。
仕事のやりがいから大変な部分まで、教科書に載っていない“建築業界・構造設計のリアル”を包み隠さずお伝えします!


▼こんな方にオススメのセミナーです
・構造設計の実際の仕事について知りたい
・入社後の働くイメージを具体的に掴みたい
・経営者から直接、業界の未来について聞いてみたい


就職活動のヒントになる情報もたくさんお伝えします。
皆様とお会いできるのを楽しみにしています。


■さくら構造 学生向けインターンシップの詳細・お申し込みはこちら

2026-05-29

北海道建設新聞5/29号で「SAKURA ボリュームプラン」が取り上げられました。


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構造設計のサブスクリプションサービス「My構造設計室」の標準メニューとして、2026年6月より提供する新サービス「SAKURA ボリュームプラン」が北海道建設新聞に掲載されました。


同記事では、サービスの特徴を詳しくご紹介いただきました。


◎壁式構造の適切な構造計画と初期間取りを作成「SAKURA ボリュームプラン」
https://sakura-kozo.jp/news/news20260521/

2026-05-22

【YouTube動画】構造設計事務所の社長が受賞した「紺綬褒章」とは?|さくら構造株式会社


【Youtube】https://youtu.be/8z4lJbI5DZo

みなさんは「紺綬褒章」というものをご存知でしょうか。
公的な利益のために私財を投じた者に与えられる、日本が誇る伝統ある表彰制度です。

今回、さくら構造代表の田中が以下の2件の寄付支援に対し、それぞれに対して受章しました。
•沖縄県石垣市 「子どもの笑顔かがやく応援事業」支援
•石川県珠洲市 能登半島地震の復旧・復興支援

はじまりは、社員と決めた寄付でした。

その結果、沖縄県石垣市より「市政功労者」として表彰をいただくことになり、実際に石垣島を訪れる田中に密着し、寄付に込めた想いや、地域の未来について語る姿を記録しました。

しかし、物語はそこで終わりませんでした。
札幌に戻った田中のもとに届いたのは、天皇陛下より授与される「紺綬褒章」。

動画の後半では、届いたばかりの褒章を前に、一世紀を越える歴史の重み、そしてこれからのさくら構造について改めて話を聞きました。

一経営者の決断が、どのような形で社会や国に届いたのか。
その様子を、ぜひ動画でご覧ください。


今後もさくら構造は、建物を支える“構造設計”の技術力とともに、地域社会や次世代を支える活動にも力を注いでまいります。

【目次】
01. 石垣市に寄付した理由
02. 子どものころ助けられた話
03. 表彰式
04. さくら構造としての社会貢献
05. 耐震建築家から見た石垣市役所
06. 沖縄の皆さんに向けて
07. 紺綬褒章を手にした感想
08. これからのさくら構造

2026-05-20

北海道建設新聞5/19号で「セレクトウッド」が取り上げられました。


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2026年5月に弊社がリリースした、中大規模建築において劇的なコストパフォーマンスを実現する、木造の新サービス「セレクトウッド」が北海道建設新聞に掲載されました。

同記事では、セレクトウッドの特徴を詳しくご紹介いただきました。

◎中大規模木造建築のコスト削減なら「セレクトウッド」公式サイト

◎新社屋「SAKURA FOREST」の完成までを実況する公式Instagram


「セレクトウッド」という木造向けサービスが加わったことで、全構造種別を網羅した構造コンサルティング体制が完成し、特定の工法に縛られない「真のコスト最適化プラン」の提供が可能になりました。

▼中大規模木造「セレクトウッド」のメリット
・RC造やS造からの転換による圧倒的なコスト最適化
・4~5階建てマンションや倉庫、店舗等でも現実的なコスト最適化を実現
・全構造種別を網羅している当社だからこそ可能な、中立的な「最適化」提案
・木造と他構造を組み合わせた「木造ハイブリッド」にも柔軟に対応
・京都大学との連携(wallstat開発者・中川准教授)による確かな耐震性

さくら構造 創業記念日休業のお知らせ



平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
当社は、誠に勝手ながら下記の日を休業とさせていただきます。

休業日:2026年6月2日(火)

皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

弊社は来る6月2日をもちまして、創業20周年を迎えます。
今後とも、変わらぬご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

2026-05-13

北海道新聞にて、代表 田中のインタビュー内容が掲載されました。


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2026年5月13日(水)発行の北海道新聞 朝刊にて、弊社代表 田中のインタビュー内容が掲載されました。

北海道の気になる話題を深掘りする「読み解く」という企画の中で、「なぜ?一戸建てとマンション、『耐震等級』に大きな開き」をテーマに、記者の問いに対し構造設計の専門家としての見解を述べさせていただきました。



今回の取材は、弊社が運営する高耐震基準『TSUYOKU』公式サイトの公開記事をきっかけに、本テーマについてのご依頼をいただいたものです。

今後、千島海溝沿いの巨大地震などの発生が懸念される中、本来であれば高層住宅などにも客観性のある品質評価が求められているにもかかわらず、高い耐震等級の取得が進まない実情について、構造設計の観点から解説しております。


▼取材のきっかけとなった主な記事はこちら
・みなさんの家は壊れる前提で建てられています|建築基準法の耐震性能を知る

・【一級建築士が解説】耐震性能の高い家を建てるために必要な建築知識|耐震基準と耐震等級

・【暴露シリーズ】マンション購入の盲点!住宅性能表示制度と長期優良住宅認定制度が普及しない理由


■『TSUYOKU』公式サイトはこちら

2026-04-22

生産性新聞に、代表の田中が登壇した日本生産性本部主催の月例研究会「人事部長クラブ」の講演内容が掲載されました。


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2026年3月13日(金)に当社代表の田中が登壇いたしました、公益財団法人 日本生産性本部が主催する月例研究会「101期 人事部長クラブ」の講演内容が、生産性新聞4/15号に掲載されました。


講演の様子は、こちらのお知らせをご覧ください。
>>日本生産性本部主催の月例研究会「人事部長クラブ」にて代表の田中が登壇しました

■さくら構造および構造設計に関する講演のご依頼について
>>こちらよりお問い合わせください

>>「人事部長クラブ」の詳細はこちら