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さくら構造活用マニュアル

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設計事務所(意匠)の方へ
さくら構造を知っていただくための活用マニュアル

急ぎ案件なのですが、普段お願いしている構造設計事務所が
手一杯で新しい構造事務所を探しています。
初めてお付き合いする構造事務所と限られた時間でスムーズに進める事が出来るでしょうか?

さくら構造は創業10年を超え、全国に400社以上のお取引があります。
その為自社の拠点の県外の仕事も多くあり、全国どこでもスムーズに仕事を進める手法を確立しています。
全国有数の組織事務所であるため、いつでも業務を開始しやすいのも個人・小規模事務所との違いです。
技術者数×設計実績がさくら構造の経験として蓄積されていくため様々な問題に対して瞬時に解決策を提案する事が可能です。

建設会社の方へ
さくら構造を知っていただくための活用マニュアル

他社の構造設計事務所で設計は終わっているのですが、
躯体費用が高すぎて困っています。

さくら構造では他社での構造設計図書に対して、コスト面から見たレビューを行うという、建築コスト第三者審査(VEレビュー)を行っています。
また、近年取り組みでは、社内の過去に行ってきた構造設計の躯体数量をデータベース化し、現状設計している躯体ボリュームを瞬時に判断するシステム(さくらスキャン)を開発し、導入を開始しています。さくらスキャンは躯体数量がさくら構造のデータベースと比べ、どの程度削減の余地があるかを調べるシステムです。
そのため、さくらスキャンでコストダウンの余地があることを調べたうえで、VE設計について、レビューもしくは再設計をご依頼いただくという流れをオススメしています。

デベロッパーの方へ
さくら構造を知っていただくための活用マニュアル

商品企画のための基本設計を
手伝ってくれる業者を探しています。

さくら構造では、構造設計部以外にも、研究開発部があり、それぞれの専門に独自の研究を進め設計にフィードバックしています。
さくら構造の研究開発は学術的なものではありません。
例えば構造コスト研究にはじまり、施工性、耐久性、耐震性の問題点を見つけ、さらに分析し解決する手法も考えてクライアントに提案します。
そしてクライアントの不動産商品の価値向上や、差別化によるブランディング戦略に直結した研究を行っています。
研究開発のテーマや、新たな発見は、年間700案件を超える構造設計の中にあり、日々行う設計の中で改善を重ね実践をしています。

お施主様(企業)へ
さくら構造を知っていただくための活用マニュアル

最近は建物の建設費が高くなかなか事業収支が合わず計画が
進められません。スムーズに進める事が出来るでしょうか?

近年では特に資材費、人件費が高騰しているという状況から、計画どおりにコストが納まらないという問い合わせも増えております。
さくら構造の近年の取り組みでは、社内で過去に行ってきた構造設計の躯体数量をデータベース化し、現状設計している躯体ボリュームがどの程度か?を瞬時に判断するシステム(さくらスキャン)を開発し導入を開始し自社のコスト設計に重点をおいています。
構造設計者によって建物の躯体コストは大きく変わります。
これからの時代は意匠事務所や建設会社に全て任せるのではなく、お施主様の視点に立った構造設計事務所に自ら依頼するような、総コスト発注型の考え方をお勧め致します。

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